課長 島耕作を読んで思う事

最近会社で『課長 島耕作』が回っているので、読んでいる。

こういうのの登場人物はすっごい大人だと思っていたのだけれど、

今スーツを着て仕事をしている自分は

そんな人等と同じ土俵で勝負しているのだなぁと思うと、

なんだか不思議な感じだ。

最近、自分に始まり自分に終わる仕事…というか、

上司からの後は任せた!シフトというか、

そういうのが増えてきている。

ひとりで商談に行く機会も圧倒的に増え、

限りなく営業に近い仕事をしている。

漫画に出て来る様な大きな仕事をしたいなあと思うけれども、

提示できる金額が大きいだけ、信用・責任は大きくなるわけで…

まだまだある一定以上の見積りを出すのに躊躇がある辺り、

全く自分は未熟者だなと思うです。(・ω・)

でもそれでも、でかい仕事がしたいと思う。

…全くの余談だが、いろんなトマトジュースと

いろんな酒を混ぜて飲む遊びはやっぱり止めようと思った。

変に飲みやすくなりすぎて、

気付けば知らぬ間にものすごーく酔っている自分がひとり。

うぃ~。ひっく。

寝よう。

  • – – – – –

というのが、昨日の夜に更新しようと思っていた日記。危険。

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